Blind Expert Download

 

 

Blind Expert ダウンロード

以下のBlind Expertの利用方法をご確認ください。
その後、利用規約にご同意のうえ
Blind Expertのダウンロードを行ってください。

*ダウンロードボタンはこのページの最後にあります。

 

推薦動作環境

Windows10以上のすべての32/64bit
CPU : Intel Pentium Ⅲ以上
RAM : 1G以上
HDD : 1G以上の空き領域が必要

インストール時のライセンスの登録にはインターネット接続が必要です。

 

Blind Expertの利用方法

1. インストール

「BlindExpert」をダウンロードし、セットアップアイコン(BlindExpert_Setup(jpn))を起動してください。
*ダウンロードボタンはこのページの最後にあります。

*インストールするためには、管理者権限が必要です。

 

次に表示内容をご確認の上、進めてインストールしてください。

 

2. ログイン

インストールが終わると、デスクトップ画面にBlindExpertのアイコンが表示されます。

アイコンをクリックするとCDキー登録画面が表示されます。ご使用のメールアドレスとご購入時に提供されたCDキーを入力して『登録』をクリックしてください。
試用版(トライアルバージョン)をご使用の際には、情報入力が必要ありません。
※試用版(トライアルバージョン)は、1か月限定体験版になっています。

 

パスワードを設定してください。
この画面で設定するパスワードはログイン
以外にも各種操作時に必要となります。

尚、ログインパスワードは、環境設定メニューのユーザー情報で変更が可能です。

 

※プログラム実行時にアップデート情報がある際には上のメッセージが表示されます。「はい」をクリックしてアップデートを行ってください。

 

設定したパスワードで入力してログインすると、画面の右下にプログラムのコントロールメニューが表示されます。

 

3. セーフティドライブ生成及び追加(マウント)の方法

■セーフティドライブ生成

左のアイコン(コントロールメニュー)をクリックすると「セーフティドライブの生成」画面が開きます。

 

セーフティドライブの生成メニューについて
  1.  生成フォルダー:セフティドライブの生成先(ローカルドライブや外付けハードディスクなど)
  2.  使用ボリューム:セーフティドライブのパテーションは、R/S/Tの3つです。
  3.  生成サイズ:最小100MB〜最大容量制限無し(HDDドライブの空き容量の範囲内)※生成可能なセーフティドライブの容量と数は、HDDドライブの空き容量の範囲内であれば制限がありません。
  4.  ボリューム名(ファイル名):最初のボリューム名は後から名前を変更してもプログラムに紐付けされ残りますので変更できません。ボリューム名(ファイル名)を慎重に設定してください。
  5.  生成ドライブの使用形態:「ログインパスワード適用」・「個別パスワード適用」・「公開用」いずれかを選択して設定を行ってください。

ご注意ください。(その1)

① 社内ネットワーク及びサーバー上には、直接生成できません。(ネットワーク上には、セーフティドライブ生成後にアップロードして管理してください。)

② 同時に使用可能なセーフティドライブ数は3つまでです。(マウントできるのは3つまでです。これはセーフティドライブ生成数ではありません。
アンマウントをして、マウントするセーフティドライブを選んでご利用ください。)

③ 生成ドライブの使用形態の区分(パスワード適応方式

  • ログインパスワード適用:生成するセーフティドライブにログインパスワードが適用される。 (生成後にログインパスワードを変更した場合は、マウント中のものは共に変更されます。アンマウント中のものは該当セーフティドライブを生成した時のログインパスワードのままになります。)
  • 個別パスワード適用:生成するセーフティドライブに個別のパスワードを設定する。
  • 公開用:パスワードを適用せずにセーフティドライブ生成する。

★ 変更したパスワードは、本ソフトウエアの製造元であっても解読できません。自己責任で、必ず忘れないように厳重に管理、保管してください!!!

ご注意ください。(その2)

セーフティドライブ生成後に生成したドライブが正常に開かない場合(フォーマットエラー)は、
次の順番で手動フォーマットを行ってください。
① 「コンピューター」(ウィンドウズエクスプローラー)から生成した該当のセーフティドライブを選択して右クリックします。
② 右クリックメニューから「フォーマット」を選びます。
③ ボリュームラベル名を確認または修正してから「開始」をクリックします。
④ セーフティドライブの生成(フォーマット)が完了します。

ご注意ください。(その3)

① サーバーへデータをアップする際には、アンマウントしたドライブをコピーしてアップロードしなければなりません。

② メールで生成したセーフティドライブを送信する場合は、メール送信の容量制限でひっかかる場合があります。その際には、ファイル単位の暗号化をご利用ください。

※[ファイル単位の暗号化]の方法はマニュアルをご参照ください。


 

セーフティドライブ生成項目をすべて決めて「生成」をクリックすると、次の生成条件の確認画面が表示されます。

 

■セーフティドライブ追加(マウント)
「セーフティドライブの追加」のタブを選択します。

「セーフティドライブの追加」メニューの「ファイルの選択」の検索をクリックするとセーフティドライブが保存されている保存先が表示されます。

追加したいファイルを選択して、ドライブを指定した後、パスワード(該当セーフティードライブに設定しているパスワード)を入力して「追加」をクリックするとRSTファイルがマウントされます。

ファイルの生成や追加(マウント)が成功すると、コンピュータにて生成又は追加(マウント)したセーフティドライブがデバイスとドライブ欄に表示され、自動的に立ち上がります。

・・・

詳しくはマニュアルをご参照ください。 マニュアルを見る ▶︎

 

Blind Expertの利用規約

以下の利用規約にご同意のうえ、ダウンロードボタンをクリックしてください

BlindExpert利用規約
第1条(本利用規約について)
1. BlindExpert利用規約(以下、「本利用規約」といいます)は株式会社カラーチップス(以下、「当社」といいます)が提供する本製品およびサービスの利用条件を定めるものです。利用企業および利用者は本利用規約にしたがって製品およびサービスを利用するものとし、本規約に同意できない場合は、BlindExpert(以下、「本製品」といいます)およびサービスを利用しないものとします。
2.当社は、当社の裁量により、本利用規約をいつでも任意の理由で変更することができるものとします。
3.変更後の本利用規約は、当社が別途定める場合を除いて、BlindExpertWebサイト上に表示した時点より効力を生じるものとします。
4.利用企業および利用者が、本利用規約の変更の効力が生じた後に本サービスを利用する場合には、変更後の本利用規約の全ての記載内容に同意したものとみなされます。
5.本利用規約が新たに制定、変更等される場合には、かかる制定、変更等以前に利用企業および利用者が使用した製品およびサービスの情報についてもこれが適用されます。
6.利用企業および利用者は、本規約の他、当社が別途定める利用条件(表記規定、ヘルプ、投稿、ガイドラインを含みます。以下、「個別規定」といいます。)がある場合、個別規定にもしたがって、本製品およびサービスを利用するものとします。
第2条(契約成立)
1.利用企業および利用者は当社が指定する口座に入金をした後に、本製品のご使用に必要なライセンスキーとパスワードを当社の発行することにより成立します。
2.本契約の効力は、利用企業および利用者が本製品をダウンロードし、ご使用になられた時点から発生するものとします。
3.利用企業および利用者が、本契約のいずれかの条項に違反した場合、当社は本契約を解除し、利用企業および利用者の使用権を終了させることができます。
第3条(使用の許諾)
1.利用企業および利用者は、本契約の条項にしたがって本製品およびサービスを使用する、非独占的な権利を本契約に基づき取得します。
2.利用企業および利用者は個人的利用を目的としてのみ、関連資料のコピーを作成できます。ただし、ハードコピーか電子文書かにかかわらず、これらを利用企業および利用者の組織外に再発行したり再配布したりすることはできません。
3.利用企業および利用者は、本製品およびサービスを第3者に譲渡、再配布、販売することはできません。
第4条(著作権)
1.本製品およびサービスに関する著作権等の知的財産権は、当社に帰属し、本製品およびサービスは日本の著作権法その他関連して適用される法律等によって保護されています。したがって利用企業および利用者は、本製品およびサービスを他の著作物と同様に扱わなければなりません。
2.本製品およびサービスとともに提供されるドキュメント等の関連資料(以下「関連資料」と記載します)の著作権は、当社に帰属し、これら関連資料は日本の著作権法その他関連して適用される法律等によって保護されています。
3.本製品およびサービスとともに提供される著作権は、当社に帰属し、これら関連資料は日本の著作権法その他関連して適用される法律等によって保護されています。
第5条(当社の免責)
1.本製品およびサービスの品質及び機能が利用企業および利用者の使用目的に適合することを保証するものではありません。
2.本製品およびサービスの使用・使用に起因又は関連して利用企業および利用者に発生した利益の損失、データの損失、生産の損失、商機の逸失、売上の逸失、契約の失敗、信用の失墜、結果的損害、間接的損害、付随的損害その他同様の損害や損失について、当社はその予見又は予見可能性の有無に関わらず一切の責任を負わないものとします。
3.当社は、当社が本製品およびサービス又はその使用に関し本契約において明示的に規定された事項以外のものに対しては一切の責任を負わず、たとえ、当社以外の第三者(製品購入先を含みます。)が利用企業および利用者に対して表明、保証、誓約、その他何らかの説明、合意をしたとしても、当社は利用企業および利用者に対し何ら責任を負うものではありません。
4.当社及び利用企業もしくは利用者は、地震・津波・台風・落雷等の天災地変、テロ・戦争等の社会的狂乱、伝染病等による社会的混乱その他の不可抗力により生じた実行不可要件(製品供給、契約更新、修理対応、バージョンアップデータなど物理的、環境的に対応ができな事象)については一切の責任を負わないものとします。
第6条(損害賠償)
1.当社及び利用企業もしくは利用者は、本契約又は本規約等に違反し、これにより相手方に損害が生じた場合、相手方に対し、直接かつ現実に生じた損害を賠償する義務を負います。ただし、当社に故意又は重大な過失がある場合を除き、当社の利用企業および利用者に対する賠償額は原因発生日から遡って6カ月間に利用企業および利用者が当社に現実に支払ったサービス利用料相当額を上限とします。
2.当社及び利用企業もしくは利用者は、第1項の規定にかかわらず、地震・津波・台風・落雷等の天災地変、テロ・戦争等の社会的狂乱、伝染病等による社会的混乱その他の不可抗力により生じた損害については、免責され、損害賠償責任を負わないものとする。
第7条(制限事項)
1.利用企業および利用者は、本製品のリバースエンジニアリング、逆コンパイルまたは逆アセンブルをすることはできません。
2.利用企業および利用者は、本契約書に明示的に許諾されている場合を除いて、本製品の使用、全部または一部を複製、改変等をすることはできません。
3.利用企業および利用者は、ソフトウェアおよび関連資料に付されている著作権表示およびその他の権利表示を除去することはできません。上記(2.)に基づき再配布可能な本製品を複製する場合には、ソフトウェアに付されている著作権表示およびその他の権利表示も同時に複製するものとします。
4.利用企業および利用者は、本製品を第三者に販売、使用許諾、貸与またはリースすることはできません。
5.本製品に万が一不具合その他の瑕疵が存在した場合でも、当社は何ら保証いたしません。
6.本製品の利用により、万が一ハードウェア機器若しくはデータ等に支障が生じた場合でも、当社は一切その責任を負わないものとします。
7.本製品について、第三者との間で著作権その他知的財産権上の紛争、製造物責任法に基づく紛争等が生じた場合といえども、当社は一切その責任を負いません。
8.上記の他、本製品の利用に関して、利用企業および利用者に何らかの損害が生じた場合でも、当社は一切その責任を負いません。
9.当社が本製品の誤り(バグ)を修正した場合には、当社は利用企業および利用者に対して、修正されたソフトウェア、修正のためのソフトウェア(以下「修正ソフトウェア」と記載します)、またはこのような修正に関する情報を提供いたします。ただし、修正ソフトウェアまたはこのような修正に関する情報の提供の必要性、提供時期、提供方法等に関しては、すべて当社の裁量により決定させていただきます。
第8条(反社会的勢力等)
1.当社および利用企業および利用者は次の各号に該当しないことを保証し、将来においても該当しないことを誓約します。
(1) 暴力団、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ若しくは特殊知能暴力集団等もしくはそれらの構成員等もしくはこれに準ずるもの(以下、「反社会的勢力等」といいます。)又は反社会的勢力等でなくなったときから5年を経過しない者であること
(2) 反社会的勢力等に資金提供、便宜の供給等を行っていること
(3) 自ら又は第三者を利用して、他者に対して、暴力的行為、詐術、脅迫的言辞を用いていること
2.当社及び利用企業もしくは利用者は、相手方が前項の規定に違反した場合、何ら事前の催告を要することなく、相手方に対し通知し、即時に本契約を解除することができます。
3.当社及び利用企業もしくは利用者が前項の規定により契約を解除した場合には、解除により相手方に生じた損害の一切について賠償する義務を負わないものとします。
第9条(契約期間)
1.契約期間は、本製品のライセンスの登録を行った日から1年間とします。
2.契約は、所定の方法により更新できるものとします。
3.契約期間が終了した場合、利用企業および利用者は遅滞なく本ソフトウェアを全てのインストールしたコンピューターから削除しなければなりません。
第10条(契約の終了)
1.利用企業および利用者が本契約の終了をご希望される場合、本製品の使用を停止し、コンピューターからアンインストール又は削除することにより、本契約は自動的に終了します。
2.利用企業および利用者が本契約のいずれかの条項に違反した場合又は当社の知的財産権等の権利を侵害した場合、当社は本契約を解除し、本製品に係る利用企業および利用者のご使用を終了させることができます。
3.本契約が終了又は解除された場合、利用企業および利用者は直ちに本製品およびそのすべての複製物ならびに関連資料を破棄するものとします。
第11条(協議)
本契約に定めなき事項又は本契約の解釈に疑義を生じた場合は、当社および利用企業および利用者は誠意をもって協議し、解決するものとします。
第12条(準拠法及び合意管轄)
本契約は日本国法を準拠法とし、当社および利用企業および利用者は本契約により生じる紛争については東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

 

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